QRコード
QRCODE
「シャイニング・ウィンド」応援バナー ロウエン
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。 解除は→こちら
現在の読者数 1人
オーナーへメッセージ

ヴェスペリアプレイ日記10

2008年08月26日

ネタバレ注意ですよ!









夜になり、ベリウスにあいに行く事に。

なにかの気配を感じ取るカロル。「気のせいだよね…」というが、そこには魔狩りの剣の姿が…。

ナッツさんにドアを通してもらい、ベリウスのもとへ。

なんと!
ベリウスは魔物(エンペルなんとか)なのでした!…なんとなくどころかストレートで分かってた事ですけどね…。

ベリウスにエステルの力のことを聞くと、それを聞いたところでエステルの運命は変わらないそうで。
ジュディスが話を遮ると、そこに魔狩りの剣が…。
やっぱこいつらは嫌いだ。へんなのいるし。

ここはまかせてナッツを!というベリウスの意思を尊重し、闘技場へ向かう一行。

闘技場はすでに魔狩りの剣たちによって制圧されていました。

しかもドンの孫の姿まで。

間一髪のところでナッツさんを助けたユーリたち。
そこに傷ついたベリウスが!

しかし、魔狩りの剣もすでにぼろぼろ。

ベリウスを癒そうと、ベリウスに治癒術を使うエステル。
しかしこの力のせいでベリウスは暴走してしまいます。
ここで戦闘開始。
シークレットミッションは、ベリウスの分身が出た後に、バトルフィールドにある火がついていたところに、ファイアーボールなどを使って火を全部つけるとミッション達成です。

ベリウスと戦い、なんとか暴走を止めた一行。
しかしベリウスは力尽きてしまいます…。

エステルに「優しい心を忘れずに…」と言うと、ベリウスは聖核になってしまいました。
この聖核をドンに届けて欲しいといっていました。

その聖核をよこせと魔狩りの剣が再登場。
しかしそこに騎士団が!

とりあえず逃げよう!ってことで逃げる一行。
しかしエステルは座り込んだまま…。

「ベリウスを救うことが出来なかった…。この力…やっぱり毒だった…」といいながらその場を動こうとしないエステル。
そんなエステルをみて、自分の腕を切るユーリ。
なにするんですか!とユーリを治療するエステル。

俺を救えただろ?というユーリの台詞を聞き、エステルはユーリと闘技場の外へ走りました。

外に出て、港から海へ逃げることに。

しかし、港にはフレンの姿が…。
フレンは聖核を渡すように言ってます。

「なんで武力で制圧なんかしたんだ…。これじゃ俺らの嫌いな帝国そのものじゃねぇか」とフレンに反論するユーリ。

「なら僕も消すか?ラゴウやキュモールのように…」とフレンが言うと、
「お前が悪者になるならな…」と言い残し、船へと逃げる一行。
その場に立ち尽くすフレン…。

船に逃げたはいいものの、エステルの持っている聖核に反応し、ブラスティアが暴走してしまいます。

そのブラスティアを壊してしまうジュディス…。

「どうして…?」というリタの問いに「これが私の道だから」と言い残しどこかへ言ってしまうジュディス。


次の日

予備の燃料でなんとかダングレストに着いたユーリたち。
とりあえずドンに会いに行ったレイヴンとカロルたちの帰りを宿で待つことに。

ユーリが起きると、外ではドンがいなくなったところに、闘技場のギルドが攻めてきたというところでした。
街はドンがいない今、街を守る為に皆が騒いでいます。

とりあえずユーリたちはドンを探しにリヴァイアサンの爪の拠点に行く事に。
カロルは街に残りました。

拠点では、ジュディスとドラゴンが魔狩りの剣に狙われているという話が聞けました。
とりあえずドンを優先!ってことで、拠点に乗り込むユーリたち。

中ではドンとエドガー(だっけ?)が戦っていました。
エドガーを追ってドンは奥へといってしまいます。

ユーリたちもドンを追うこと。


と今回はここまでです。
あんまり進んでません。

だんだんとシナリオが暗くなってきたような…。
ドンは死なないで欲しいな。

魔狩りの剣は滅べばいいと思う。


この記事へのトラックバックURL

http://kemonogame.mmoh.jp/t69483